アフリカ各国の旅行再開情報

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アフリカ各国の旅行再開情報 2021-01-27T21:26:00+09:00

アフリカ各国の旅行再開情報

徐々にアフリカの一部の国では、観光客の受け入れを始めています。
今後のご旅行の計画を立てる際の参考となるよう
各国の大使館や外務省、現地オペレーターの情報をまとめています。

新型コロナウイルスを巡る各国の対応は流動的ですので、十分にご注意いただき
観光国及び日本入出国時の条件をご確認ください。

国別リスト

国名 入国前のPCR検査有無 入国後の隔離有無(陰性) 外出時間制限 出国時のPCR検査(旅行先)
ケニア ◯ 96時間前 ◯ 22時〜4時
タンザニア
ルワンダ ◯ 120時間前 2回目のPCR検査要 ◯ 21時〜5時
ウガンダ ◯ 72時間前
ナミビア ◯ 72時間前
南アフリカ ◯ 72時間前 ◯0時〜4時
レソト ◯ 72時間前
エスワティニ ◯ 72時間前
ボツワナ ◯ 72時間前
チュニジア ◯ 72時間前 7日間の隔離
ザンビア ◯14日前
ジンバブエ ◯48時間前 ◯20時〜6時
セーシェル ◯72時間前 5日後のPCR検査要
エチオピア ◯120時間前 7日間の自主隔離
モーリシャス ◯5〜7日前 14日間の指定隔離
マラウイ ◯10日以内 自主モニタリング
ガボン ◯5日前 2回目のPCR検査要
モルディブ ◯96時間前

重要情報(海外から日本へ入国する全ての方)

海外から日本へ入国するすべての方は、国籍を問わず、検疫所へ「出国前72時間以内の検査証明書」の提出が必要です。「出国前72時間以内の検査証明書」が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。
(検疫官の指示に従わない場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となる場合がございます。)

加えて、海外から日本へ入国するすべての方は、国籍を問わず、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。14日間の公共交通機関の不使用、自宅等での待機、位置情報の保存、接触確認アプリの導入等について誓約いただくことになりますが、「誓約書」が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。また、誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、
(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続及び退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

詳しくは、https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

日本への入国拒否対象地域(アフリカ)

アルジェリア、エスワティニ、エチオピア、カーボベルデ、ガーナ、カメルーン、ガボン、ガンビア、ギニア、ギニアビザウ、ケニア、コートジボワール、コモロ、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、サントメ・プリンシペ、ザンビア、ジブチ、ジンバブエ、シエラレオネ、スーダン、赤道ギニア、セネガル、ソマリア、中央アフリカ、チュニジア、ナイジェリア、ナミビア、ボツワナ、マダガスカル、マラウイ、南アフリカ、南スーダン、モーリシャス、モーリタニア、モロッコ、リビア、ルワンダ、レソト、リベリア

具体的に、入国の前後でどのようなことが求められることになりますか。

全ての国・地域から入国される全ての方には、入国の前後で以下の対応をお願いします。

□出国前72時間以内の検査証明を取得すること ※1

□検疫所長が指定する場所(自宅など)で入国(検体採取日)の次の日から起算して14 日間待機する滞在場所を確保すること
□英国、南アフリカ共和国に過去14日以内の滞在歴がある方につきましては、検疫所の確保する宿泊施設等で入国後3日間の待機をしていただき、3日目、6日目に検査を実施します ※2

□到着する空港等から、その滞在場所まで公共通機関を使用せずに移動する手段を確保すること
□入国後に待機する滞在場所と、空港等から移動する手段を検疫所に登録すること
□新型コロナウイルスの検査を受けること
□検査結果が出るまで、原則、空港内のスペース又は検疫所が指定した施設等で待機すること
*到着から検査結果判明まで1~3時間程度ですが、再検査をするなど状況によっては到着の翌日に判明する場合があり、その後、入国の手続きになります。
□入国時には、誓約書を提出していただきます。詳細はこちらをご覧下さい。

なお、検疫における新型コロナウイルスの検査結果が陰性でも、入国の次の日から起算して14日間は、ご自身で確保した滞在場所等で待機することが要請され、保健所等による健康確認の対象となります。

※1 陰性証明を提出できない方につきましては、検疫所が確保する宿泊施設等で待機いただきます。
入国の次の日から起算して3日目に検査を行い、陰性と判定された場合、位置情報の保存等の誓約をいただき、入国の次の日から起算して14日間までの残りの期間を自宅等で待機いただくことになります。陰性証明を提出できる方につきましては、位置情報の保存等の誓約をいただき、検疫所長が指定する場所(自宅など)で待機いただきます。(英国、南アフリカ共和国に滞在歴がある方を除く。)

※2 3日目の検査で陰性と判定された方のうち、出国前72時間以内の検査証明を所得している方については、位置情報の保存等の誓約をいただき、入国の次の日から起算して14日間までの残りの期間を自宅等で待機いただくことになります。また、出国前72時間以内の検査証明を所得していない方について、3日目、6日目の検査で陰性と判定された場合、位置情報の保存等の誓約をいただき、入国の次の日から起算して14日間までの残りの期間を自宅等で待機いただくことになります。

詳しくは、厚生労働省の新型コロナウイルスに関するQ&A  をご確認ください。

ケニア

1.入国出国に関する実施要領概要
(1)出国時
ア 全ての乗客は、空港に入る前に体温を確認され、体温が37.5度以上ある場合には、渡航が認められない。
また、空港内、飛行機搭乗中は、マスク着用等、感染防止に努める必要がある。

イ オンライン・チェックインを推奨する。

(2)入国時
ア 全ての乗客は、空港にて体温を確認され、体温が37.5度以上ある場合には、空港検疫サービスにて追加検査を受
ける。また、空港内、飛行機搭乗中は、マスク着用等、感染防止に努める必要がある。

イ 全ての乗客はPassenger Locator Card(氏名、ケニア国内連絡先等を要記入)を提出する必要がある。

ウ 全ての国際線の乗客は、PCR検査陰性証明書を保持する必要がある。また、体温が37.5度以上でなく、継続的な
咳等のCOVID-19の症状がない場合には、隔離措置を免除する。

エ 機内でCOVID-19の症状または感染が確認された場合には、同患者の席から前後2列以内にいた乗客は、検査のた
め隔離措置を受けなければならない。ただし、検査の結果、陰性と判明した場合には、隔離施設から退出可能。

2.マチャリア運輸インフラ長官の発言概要
(1)搭乗者は、最初の搭乗地にて搭乗96時間前にPCR検査を受け、COVID-19の陰性証明書を持参する必要がある。

(2)夜間外出禁止令発動中の時間帯(午後11時から翌朝午前4時まで)に、空港まで/空港からの移動が必要な場合
には、有効な航空券・ボーディングパスの携行により、これを認める。

(3)運転手は、乗客の送迎のため空港に向かうことを証明できるものを携行する必要がある
(当館注:「証明できるもの」が具体的に何を表すのかは不明)。

ケニア航空局からの注意事項10項目

    1. 常にマスクを着用しましょう。
      PCR検査陰性証明書を携帯しましょう。
      手を洗い、常に清潔に保ちましょう。
      咳やくしゃみが出る際は、肘で覆いましょう。
      鼻をかむ際は、ティッシュを使い使用後は、捨てましょう。
      握手は控えましょう。
      手で直接触れる物は、最小限に抑えましょう。
      カードなどの支払いを選択し、現金払いは控えましょう。
      人と1.5mの距離を保ちましょう。係員の指示に従ってください。

タンザニア

8月6日,タンザニア政府は,新たな出入国時の渡航情報として,出発国の条件として陰性証明書が課せられている全ての旅行者は,到着時に同証明書を提示しなくてはならない旨発表しました。日本政府は本邦出国時に陰性証明書の提示を義務付けていないため,当地入国時及び当地出国時の双方で,陰性証明書の提示は不要となります。
タンザニア政府は,8月6日付口上書にて当地外交団に対し,同5日付保健省が発表した新たな出入国時の渡航情報に関する通達を行いました。

  • 全ての旅行者は出入国時に水際対策の強化されたスクリーニングの対象となる。
  • 出発国の条件として,陰性証明書が課せられている全ての旅行者は,到着時に同証明書を提示しなくてはならない。

これにより,日本政府は本邦出国時に陰性証明書の提示を義務付けていないため,当地入国時及び当地出国時の双方で,陰性証明書の提示は不要となります。

●当地保健省HP(新たな渡航情報(No.5)
https://www.moh.go.tz/en/announcements

現在,タンザニア政府が公表した最新の感染者累計は,5月初旬の509名(死者21名)となっており,その後は全く更新されていない状況です。タンザニア政府は,新型コロナウイルスに対する勝利宣言を行いましたが,最近深刻化する近隣諸国の感染拡大(ケニア2万4,411名,エチオピア2万,900名,南ア53万8,184名)からも,油断できない状況が続いています。在留邦人及び旅行者の皆様におかれましては,引き続き関連情報を収集していただくとともに,予防対策を強化していだたきますようお願いします。

タンザニア政府では,発熱等の症状がある場合には,医療施設への相談を促している他,電話による相談窓口(電話ホットライン)を設けています。同電話番号は次のとおりです。
<電話による相談窓口(電話ホットライン)>
080-0110037/080-0110124/080-0110125

また,当地の各地主要病院の連絡先は次のとおりです。
●ダルエスサラーム
・アガ・カーン病院:022-2115151
緊急時022-2344666又は0782-004001
・ムヒンビリ病院:022-2151351,022-2151357又は022-2151367
・ISTクリニック:022-2601307
・リージェンシー病院:022-2150500
・サリ・インターナショナル病院:022-2601296
●キリマンジャロ
・KCMC病院:027-2754377又は027-2754378
●アルーシャ
・アルーシャ・ルテラン病院: 027-2548030
・AICC病院:027- 2544113
●ザンジバル
・Tasakhtaa Global Hospital:024-2232341

また,感染予防については下記の事項を改めて励行してください。
●体調不良者との濃厚接触を避ける
●手で目・鼻・口を触らない
●体調が悪いときは外出せず自宅に留まる
●咳やくしゃみの際はティッシュで口鼻を覆い、ティッシュはすぐにごみ箱に捨てる
●頻繁に触る物は、通常のクリーニング剤(スプレーやシート)を使ってこまめに拭き消毒する
●手洗いをこまめに行う
→石鹸を使い20秒以上
→特に洗面所を利用した時、食事前、咳やくしゃみをした時などはすぐに手洗い
→水を利用できない時は最低でも60%のアルコールを含む除菌液(ハンド・サニタイザー)を使用する

ルワンダ

PCR検査について…ルワンダ入国前の1回、到着後1回、出国前の1回の合計3回のPDR検査が必要です。

ルワンダ厚生労働省
1 ルワンダから出国する場合

出発前120時間以内のPCR検査(自費)

キガリ国際空港から出国する場合,全ての乗客に対して,出発前120時間以内に実施したPCR検査結果(陰性証明)が求められています。
検査の受診方法については、ルワンダ・バイオメディカルセンターのホームページを参照してください。

渡航直前のトラブルを避けるために、可能な限り書類でのPCR検査結果(陰性証明)を入手され、お持ちになる事をお勧めします。また、ルワンダ国家警察から,深夜早朝の外出禁止時間帯(午後9時-早朝5時)に、空港に向かう必要がある者は、ルワンダ国家警察に事前許可を得るようにとの指示が、昨日(8月2日)発表されております。以下のルワンダ国家警察のサイトに登録方法詳細がありますので、その指示に従い、事前に許可を得てください。手続きの詳細についてご不明点がありましたら、ルワンダ国家警察にお問い合わせください。

 登録方法にはホームページ上の登録と、携帯電話での登録と2つの方法があります。

(1)ホームページ上の登録 http://mc.gov.rw
移動許可(Movement Clearance)のサイトにアクセスし,名前,車両番号,フライト情報等を入力する。


(2)携帯電話での登録
「*127#」に電話を掛けて,画面に表示される説明に従い携帯から名前,車両番号,フライト情報等を入力して手続きをする。(英語又はキニヤルワンダ語の表示)

https://rbc.gov.rw/fileadmin/user_upload/annoucement/COVID%2019%20booking%20for%20testing.pdf

2 日本(第三国)からルワンダへ入国する場合
以下のURLに在英ルワンダ大使館がアップロードしているInfo note for passengers arriving in Rwanda(以下「INFO」)をご参照ください。(Info note for passengers arriving in Rwanda) https://www.rwandahc.org/update-for-passengers-arriving-in-rwanda/

 (1)出発前120時間以内のPCR検査(自費)
出発国(日本/第三国)にて出発前72時間以内に検体採取したPCR検査の陰性証明書(英文)を取得する必要があります。

(2)Passenger Locator Formへのオンライン登録
出発国(日本/滞在国)にて、下記のURLからPassenger Locator Form のオンライン登録を行う必要があります。渡航者情報の入力の他、出発国で取得したPCR検査の陰性証明をアップロードしてください。この登録を完了した時点で発行されるコードをキガリ空港到着時に提示する必要があります。(Passenger Locator Form) http://rbc.gov.rw/travel/

(3)キガリ到着後のトランジット・ホテルの予約
キガリ到着後少なくとも24時間(2回目のPCR検査の結果が出るまで)は、トランジット・ホテルに滞在する必要がありますので、上述のINFOに記載されているトランジット・ホテルを予約されることを推奨いたします。

(4)キガリ到着後のPCR検査(自費)
出発国(日本/第三国)で行ったPCR検査を1回目とすると、キガリ到着後に2回目のPCR検査を受けることが必要です。
この2回目の検査の受診に当たっては、ルワンダ・バイオメディカルセンターのホームページを参照してください。

https://rbc.gov.rw/fileadmin/user_upload/annoucement/COVID%2019%20booking%20for%20testing.pdf

ウガンダ

【ウガンダ入国に関する事項】
●ウガンダ入国の際は、ウガンダ到着前72時間以内に受けたPCR検査での陰性証明書の携行が必要です。
●PCR検査での陰性証明を携行し、かつ、入国時に37.5度以上の発熱、及び継続的な咳の症状、呼吸困難、インフルエンザのような症状のない渡航者は、ウガンダ入国後の隔離措置が免除されます。
ただし、連絡先が明確であり、マスクの着用、ソーシャルディスタンスの確保などの新型コロナウイルス感染症の蔓延防止策(Standard Operating Procedures=SOPs)を遵守することが条件となります。

【ウガンダ出国に関する事項】
●ウガンダ出国の際は、ウガンダ出発前72時間以内に受けたPCR検査での陰性証明書の携行が必要です。

【エンテベ空港への送迎に関する事項】
●エンテベ空港施設内に入場できるのは、渡航者のみです。
●外出禁止令の適用時間帯にエンテベ空港に到着する渡航者は、航空券及び搭乗券を携行してください。エンテベ空港から出国する渡航者も同様にしてください。渡航者を空港に送迎する運転手は、空港送迎であることを証明できる書類を携行してください。

【PCR検査に関する事項】
●ウガンダ保健省によると、新型コロナウイルス検査に関する政府認定検査機関はウガンダ各地に9カ所あります(ウガンダ保健省ホームページ参照:https://www.health.go.ug/cause/update-on-covid-19-response-in-uganda-3/)。この他に検査の受けられる私立の政府認定検査機関については、随時、同保健省のホームページに発表するとしています。
●航空会社によって、PCR検査の検査機関に関して航空会社独自の指定がある場合があります。一例として,エミレーツ航空については、当館ホームページにも指定機関情報を掲載しましたのでご利用ください。また、検査に行かれる際には、航空会社のホームページ等で最新情報を確認するようにしてください。

カンパラ市内でPCR検査ができる医療機関

エミレーツ航空が指定するPCR検査陰性証明書の検査機関

ナミビア

全ての外国籍の入国者には、(原則として)入国前72時間以内に取得したPCR検査陰性証明書の提示が求められる(ただし、5歳未満の児童を除く)。
入国前72時間以前に取得した同証明書を所持して入国する外国人には自己隔離が求められ、また、入国日に経費自己負担でPCR検査の受検が求められる。検査結果が陰性の場合、自己隔離は終了する。

 

南アフリカ共和国

●9月30日,南ア政府は,9月21日からのロックダウン警戒レベル1に引き下げに続き、10月1日から条件付での3箇所の空路国際線再開及び(感染)高リスク国(高リスク国からの観光目的は入国不可等)を指定しました。なお、現時点では日本は高リスク国には含まれていませ んが、リストは2週間毎に改訂されます。 http://www.dha.gov.za/index.php/list-of-high-risk-covid-19-countries

●国際線が利用できる国際空港は、OR タンボ(ヨハネスブルグ)、ケープタウン、キング・シャ カ(ダーバン)のみです。
●南ア入国に際しては、出発前72時間以内の PCR 検査の陰性証明携行が必要です。また、海外旅行保険の加入も求められています。これまで入国された方によると搭乗時に保険の加入をチェ ックされているようです。
●現在の OR タンボ国際空港、ケープタウン国際空港等の状況は、空港建物内には乗客のみしか出入りすることはできませんが、送迎車などは駐車場や建物前(ドロップオフ)までアクセス可能 です。
●事態は刻々と変化しますので,最新情報の入手に努めてください。

詳細については、こちらをご確認ください。

レソト

2 レソト (1)レソト政府の対応 ア 1日午前現在、1,595名(前日から19名増)の感染例が確認されており、死亡者数は36名(前日から1名増)、累計治癒数873名です。 3月18日レソト政府は、国家緊急事態宣言を発出し、各種対策を強化しています。
さらに同政府は、3月29日深夜(30日)からロックダウンを開始し、6月12日にロックダウン規制を一 部緩和したものの、感染の拡大を受けて7月20日よりリスク別の色識別による5段階のロックダ ウン措置を導入し、現在(8月24日より)は、パープル・レベルとなっています。その概要は以 下のとおりです。

イ 9月29日レソト政府は、10月1日からのレソトの入国要件及びスクリーニング方法につい て公表しました。

●入国にあたっての必要書類等
(1)72時間以内のコロナ陰性証明
(2)有効な旅券
(3)査証(必要な場合)

●入国地におけるプロセス
(1)必要書類とともに入国地の検疫事務所にて申告
(2)入国地の検疫官の指示に従うとともに、スクリーニング検査の実施 (症状がない場合)
→入国審査へ進む (症状がある場合)→検疫官の指示に従い自己負担での隔離施設での隔離

ボツワナ

■入国について 12/14付

ポイント:
○ボツワナ入国にはボツワナ到着の72時間前に受検した PCR 検査の陰性証明が必要との情報があります。
○事態は刻々と変化しますので最新情報の入手に努めてください。

1 ボツワナへの入国時注意事項 ボツワナ政府の官報等で明示的には発表されてはいないものの、最近ボツワナに入国した邦人の情報によりますと、入国に際し、ボツワナ「到着」72時間前に受検した PCR 検査 の陰性証明の提示が求められたとのことです。これまで、「出発」72時間前とお伝えしていたものと異なりますので、ご注意ください。 

11/27付

○ボツワナ政府は、出入国の際の検疫措置を一部改定しました。
○事態は刻々と変化しますので最新情報の入手に努めてください。

1 出入国の際の検疫措置の一部改定 ボツワナ政府は11月24日付官報にて、出入国の際の検疫措置を一部改定しました。
変更点は以下のとおりです。
(1)これまでは、出入国の両方において出発72時間前に受検した PCR 検査の陰性証明が 必要とされていましたが、24日付官報でボツワナ入国時のみ必要となりました。

(2)これまでボツワナ政府は「ボツワナ国民及びボツワナ在留資格保持者以外の渡航者で、 出発72時間前に受検した PCR 検査の陰性証明を保持していない場合には、ボツワナへの入国は認められない」としてきましたが、11月24日付官報では「ボツワナ国民及びボツ ワナ在留資格保持者以外の渡航者で、出発72時間前に受検した PCR 検査の陰性証明を保持していない場合には、自己負担による PCR 検査受検を求められる場合があり、または、入国を認められない」としました。

なお、入国時に、入国地点の COVID-19 ゾーン内において、自己負担で PCR 検査の受検及 び隔離措置を取ることが要求される場合があるという点については変わっておりません。

【11月24日付官報に掲載されたボツワナ出入国の際の検疫措置の詳細】
(ア)ボツワナに入国する全員が出発72時間前に受検した PCR 検査の有効な陰性証明の提示が必要。
(イ)入国時に、入国地点の COVID-19 ゾーン内において、自己負担で PCR 検査の受検及び 隔離措置を取ることが要求される場合がある。
(ウ)ボツワナ国民及びボツワナ在留資格保持者以外の渡航者で、(ア)の条件を満たさな い場合、自己負担による PCR 検査受検を求められる場合があり、または、入国を認められな い。
(エ)全ての公務員,公社職員及び政府関連機関職員は、追って通知があるまで、域内及び 国際的な会合、ワークショップ及び会議への参加は禁止される。

 

チュニジア

チュニジア保健省は,入国の際の検疫措置に関して,新型コロナウイルスの感染危険度に応じて,各国をグリーン(感染危険度低),オレンジ(中),レッド(高)に3分類し,それぞれに応じた措置を執っている。最新の分類は新病センター(ONMNE)又は保健省フェイスブック等を参照。

・ONMNE https://www.facebook.com/ONMNE/ ・保健省 https://www.facebook.com/santetunisie.rns.tn/
最新の分類は9月23日に更新され,日本はこれまでのレッドからオレンジに分類 (9月28日からオレンジの措置が適用)された。

【入国の際の検疫措置】
(2)オレンジ(感染危険度中)の国からの入国者
ア 上記同様,健康フォームを入力送信。
イ PCR検査による陰性証明の提示を義務付け。出発地において,出発の72時間以 内が望ましいが,チュニジア到着時間を起点に120時間以内に(出発地で)受検した ものでも可。

2 入国後の措置
(2)オレンジの国からの旅行者(ホテル滞在を希望する在留外国人,短期ビジネス出 張者等含む)に対する措置
ア 空港からホテルまで衛生規則を遵守する観光バスで移動。
イ ホテル滞在及び観光に関する衛生規則を尊重。
ウ 団体ツアーにて,衛生規則を遵守の上,博物館,記念碑及び遺跡の観光地への訪問 可。
エ 入国5~7日目にPCR検査(自己負担)を受け,陰性であれば,7日間の隔離で 終了。兆候が見られれば,14日間の隔離を継続

3 オレンジ国(中)でPCR検査の受検が難しい場合の措置 PCR検査の受検が難しく,陰性証明を持参できない場合,保健省によるPCR検 査で陰性が判明する日(最低でも3日間)まで(※指定ホテルにおいて)強制隔離(自 己負担),その後,自主隔離を適用。
※隔離(強制+自主)期間は原則合計14日間。ただし,5~7日目に(2回目の)P CR検査(自己負担)を受け,陰性であれば,隔離期間を1週間に短縮可。
※出発地空港チェックイン・カウンターで,PCR検査の陰性証明を提示できない場合, 指定ホテルの3日間以上の予約票を提示する。

4 第三国を経由する場合の措置
・出発地がグリーンでレッドを経由する場合:レッドの措置
・出発地がグリーンでオレンジを経由する場合:オレンジの措置
・出発地がオレンジでレッドを経由する場合:レッドの措置
・出発地がオレンジでグリーンを経由する場合:オレンジの措置
・出発地がレッドの場合:経由地の分類にかかわらず,レッドの措置 また,フランス,イタリア及びマルタを経由する場合,この3か国は常に「オレンジ」 とみなされる。よって,現在オレンジの日本からフランスを経由する場合,オレンジの 措置が適用され,当国の長期滞在資格を有しない旅行者や短期のビジネス出張者の入国 も一定の条件の下,認められるが,現在レッドに分類されるUAEやカタールを経由す る場合,旅行者等は入国が認められない。

ザンビア

10月20日、ザンビア国立公衆衛生研究所はザンバイ国内の国際空港における新型コロナウイルス感染症対策に係る新たな施策を開始したところ、概要は以下の通りです。

【ポイント】
●ザンビア出国時についても、全ての渡航者は原則出国14日前までの陰性証明書の取得が必要。(医療機関の証明書に加え、指定機関による証明が求められる)
●指定機関による陰性証明書は、政府指定の様式を使用する。
●渡航者は医療機関でのPCR検査受検後、検査結果を持参の上指定機関へ行き、右陰性証明書を受領する。

概要は下記をご確認ください。
https://www.zm.emb-japan.go.jp/files/100111485.pdf
https://www.zm.emb-japan.go.jp/files/100114490.pdf

7月27日、ザンビア保健省はザンビア国内の国際空港における新型コロナウイルス感染症対策に係る新たなガイドラインを公表しました。

【ポイント】
●入国する全ての渡航者に対し体温・症状検査を実施。
●ザンビアに入国する全ての渡航者は入国前14日以内に実施されたPCR検査陰性証明の提示が必要。右なき場合は入国不可。不特定者に対し空港でPCR検査を実施。

●発熱やその他疑わしい症状のある渡航者は保健省指定施設にて隔離される。
●PCR検査陰性証明を持参し入国するビジネスを目的とする渡航者は、保険ガイドラインの推奨する感染予防対策に従うことを条件に、ザンビア国内での業務を遂行することができる。

●PCR検査陰性証明を持参しない観光旅行者は入国を許可されない。

概要詳細は、https://www.zm.emb-japan.go.jp/files/100082637.pdf
をご確認ください。

ジンバブエ

■入国について 10月16日付け

 1 入国できる空港
(1)ロバート・ガブリエル・ムガベ国際空港(ハラレ空港) (2)ビクトリアフォールズ国際空港
※ 陸路での入国はできません。

2 入国に必要なもの
(1)旅券
(2)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陰性証明書。入国前48時間以内に検査したもの。「出国前ではない」のでご注意下さい。
 (3)査証申請手数料 Arrival visa(短期滞在査証) 30米ドル
※ ビクトリアフォールズにおいてザンビアとの複数次往来を可能とするカザビザについては、陸路での出入国禁止されているため、現在、発給されていません。 (4)滞在先の名称、住所がわかるもの 。滞在先が確定していない場合は、政府が指定する隔離施設で14日以上隔離滞在することとなります。

3 入国時の注意事項 

入国の検査において、COVID-19 を疑わせるような諸症状がある場合には、空港で PCR 検査を受ける必要があります。
検査費用:60米ドル。検査時間:2~3時間としています。 この検査の結果が、陰性であれば予定されているホテル等に向かうことができます。 陽性であれば、指定された病院で隔離治療が行われます。

4 入国後の注意事項
14日間の自己隔離が必要です。

5 その他 

(1)日本での PCR 検査対応機関
経済産業省が渡航者向けに PCR 検査等が可能な医療機関を、同省のウェブサイト内で公表していますので参考にして下さい。○経済産業省サイト内専用ページリンク先
https://www.meti.go.jp/policy/investment/tecot/top.html

■出国について

 1 出国できる空港
(1)ロバート・ガブリエル・ムガベ国際空港(ハラレ空港) (2)ビクトリアフォールズ国際空港
※ 陸路での出国はできません。

2 出国に必要なもの 

(1)旅券
(2)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の陰性証明書、 出国前48時間以内に検査したもの。

3 出国時の注意事項 

航空会社によっては当国の出国条件とは別に、新型コロナウイルス感染症(COVID-19) の陰性証明書の提示を求めている場合があります。 条件については、各航空会社にお問い合わせ下さい。

4 当国でのPCR検査対応機関 

(1)ハラレ市
ア Lancent Clinical Laboratory 所在地 22 Fife Avenue Cnr Blakiston Avenue Harare Zimbabwe  電 話 0242-792-256
イ CIMAS Medical Laboratory  所在地 60 Baines Avenue Harare Zimbabwe  電 話 0242-703-931
ウ Premier Service Medical Investments 所在地 Baines Avenue Harare Zimbabwe 電 話 0242-250-011

※1 検査費用は60米ドルから100米ドル 検査時間は1~3日 

※2 いずれの機関においても、全体の検査数が増えると結果がでるまでに予定よりも 時間がかかる場合があります。
また、検査機器が故障した場合、部品を輸入して対応しなくてはならない可能性 があり、その場合には検査の受付けそのものが停止される場合があります。

(2)ビクトリアフォールズ 

◆確認中 

■滞在中の注意事項 

1 マスクの着用
2 ソーシャルディスタンスの保持
3 夜間及び深夜帯(午後8時から午前6時までの間)の外出禁止 

※違反した場合には、罰金又は身柄を拘束される可能性があります。 ロックダウン以降、数千人単位で逮捕されていますのでご注意下さい。

■14日間の自己隔離を受け付けているホテル等
対応可能のホテルは増えているようですので、直接お問い合わせ下さい。

■滞在中に新型コロナウイルス感染症に感染してしまった場合

1 疑わしい諸症状を呈した場合
当国の保健育児省の指導等により、PCR 検査を受けることになります。 陽性であった場合は、政府が指定する施設で治療を受けることになります。

■当国の医療レベル 

いくつかの病院では、新型コロナウイルス感染症患者の治療を行っていますが、基本的に当 国の医療レベルは低いとされていることに加え下記等の要因により、日本と同レベルの治療を 受けることは困難であるとお考え下さい。

1 重症患者に対する治療に必要な人工呼吸器を導入している病院が少ない、導入していたとしても医師、看護師に十分な取り扱い知識がないということが指摘されています。
2 現在、当国の公的病院では、新型コロナウイルス感染症の感染を防止するために必要な マスクや消毒薬が不足している。3 上記2を理由に、公的病院では看護師等がストライキを起こしており、慢性的に医師、 看護師不足となっている。

■緊急時の海外搬送に関する注意点

当国の医療レベル、状況については上述のとおりですが、なんからの事故や疾病により海外 への救急搬送が必要状況になった場合、

・新型コロナウイルス感染症感染有無の検査 (すべての病院で新型コロナウイルス感染症の検査ができるわけではありませんので、 状況によっては、検査結果がでるまでに時間を要する場合があります。)
・出国許可の手続き

・受入れ国の入国手続きが必要で、通常時よりも多くの時間を要することが想定されます。 当国の救急搬送会社「Ace Air & Ambulance(Pvt)Ltd」は、新型コロナウイルス感染症 の陽性患者であっても海外搬送の対応が可能ですが、海外医療保険に加入していることが 条件ですので、日本を出国される前に海外への医療搬送に対応している保険に必ず加入しておいてください。 

セーシェル

12月7日より有効なセーシェル入国許可国リスト(カテゴリー1:43カ国,カテゴリー2:7カ国)が発表され,日本はカテゴリー1許可対象国となります。日本からの渡航の際には以下が義務づけられます。

(1)出発72時間前のPCR検査
(2)専用サイトからの陰性証明の事前登録
(3)カテゴリー1対象国向け宿泊施設への事前予約及び滞在
(4)到着後5日目のPCR検査

詳細は下記セーシェル政府/観光省ホームページでご確認ください。
【参考リンク】
○セーシェル政府/保健省ホームページ
http://www.health.gov.sc/
https://www.facebook.com/mohseychellesofficial/

○セーシェル政府/観光省ホームページ
http://tourism.gov.sc/

 

エチオピア

10月5日付け
・10歳以上の国際空港からの入国者は、乗換え客を除き、エチオピア到着前120時間(5日間)以内に行われたPCR検査による陰性証明書を携行しなければならない。空港ではヘルスコントロールデスクにおいて渡航者の検温と症状の有無の確認を行う。入国者は7日間の自主隔離を行う必要があるが、当国内に自宅があるものは自宅でこれを行うことが出来る。

・ボレ国際空港において、新型コロナウイルスの症状を有する渡航者は、政府指定の一時隔離センターに収容される。
・乗換え客は空港から離れて市内に入ることは許されない。
・乗換えに24時間以上かかる渡航者は、航空会社の指定するホテルにおいて乗り換えまでの間、自主隔離として当該ホテルにとどまる。

保健省発表の詳細については、以下のリンクをご確認願います。
http://www.moh.gov.et/ejcc/sites/default/files/2020-10/Registerd%20COVID-19%20Directive%202013.pdf

【ポイント】9月22日付け
・エチオピア航空は、エチオピアへの入国者に対して、9月23日からPCR検査の陰性証明を求めるとしている。
・上記は乗り継ぎ客には適用されない。
・「抗原検査」・「抗体検査」の結果は受理されない。

【本文】
エチオピア航空は、新型コロナウイルス感染予防のため、エチオピアへ入国する全ての乗客に対してPCR検査証明を求めるとホームページで発表しました。エチオピア航空のホームページに掲載された内容は以下のとおりです。(かっこ内は当館による補足)

・エチオピアに到着する全ての乗客はPCR検査の陰性証明(及びそのコピー)の携行が必要となる。同証明は120時間以内のものであること。この規定は2020年9月23日から有効となる。(なお、PCR検査に用いる検体(鼻腔・咽頭等)の採取部分に関しては言及なし。ちなみに、唾液検査はPCR検査に当たらない場合が多い。)

・検査は到着前に終了していること。アディスアベバ到着時の新型コロナウイルス検査はない。
・(新型コロナウイルスに関する診断方法にはPCR検査のほかに「抗原検査」「抗体検査」等があるが、空港では「PCR検査」結果のみ受理される。)

・上記は、乗り継ぎ客には適用されない。

エチオピア航空ホームページの原文は以下のリンクで見ることが出来ます。
(「Ethiopia Entry requirement」のタブをクリック)
https://www.ethiopianairlines.com/aa/travel-updates/updates-on-covid-19(coronavirus)

 

モーリシャス

モーリシャス政府は、10月1日より国境閉鎖の一部解除を行うことを発表し、モーリシャス観光推進局(Mauritius Tourism Promotion Authority)は宿泊施設予約サイトを立ち上げました。(https://booking.mymauritius.travel/
10月1日からモーリシャスへの入国はできるようになりますが、モーリシャス到着後14日間は隔離期間となり、ホテルから出ることはできません。経由地及びモーリシャス入国の条件等をよくご確認ください。

なお、我が国外務省はモーリシャスの感染症危険情報レベル3(渡航は止めてください。(渡航中止勧告))を維持しています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/info0826.html

 

ガボン

●夜間外出禁止が「午後10時から午前5時まで」に緩和されます。(10月16日か ら)
●レストランが再開します。(10月30日から) ●国外からの旅行者に対する5日以内の陰性証明提示義務は継続されます。

本日、ガボン政府は、新型コロナウイルス対策に関する制限措置の緩和について発表し ました。概要は次のとおりです。

・全ての国内線の再開(10月16日から)
・国内旅行者に対し、14日以内の陰性証明提示義務
・国外からの旅行者に対し、5日以内の陰性証明提示義務
・レストランの再開(10月30日から)
・バー、ナイトクラブの閉鎖継続 ・バー、ナイトクラブ向け支援窓口の設置
・宗教施設の再開(10月30日から)
・夜間外出禁止を午後10時から午前5時までに緩和(10月16日から) ・集会は最大30名まで
・ガボン政府の発表(10月16日付)によると、今後国外からのガボン渡航者に対し、 入国時の新型コロナウイルスの検査が有料(20,000FCFA)となります。
・全ての許可申請を受け付けるデジタルプラットフォームの創設

 

モルディブ

10月15日付け

2020年7月15日からモルディブは 国際観光客の受け入れを再開しています。モルディブへのすべての観光客は、到着時に最大30日間の観光ビザが無償で発給されます。

ただし、モルディブへの渡航には安全基準を満たす必要があります。旅行前に観光省に登録されている宿泊施設で確定された予約が必須です。

詳細については、以下のウェブサイトをご覧ください。

陰性のPCR検査結果が必要:2020年9月10日以降にモルディブに渡航されるすべての観光者及び短期滞在者は、到着時に新型コロナウィルス感染症に対して陰性のPCR検査結果を提示する必要があります。陰性結果を示すその健康文書は英語でなければならず、PCR検査はモルディブへ出発する96時間以内に実施したものである必要があります。

モルディブ入国管理局

モルディブへのすべての乗客は、モルディブに入国する前に電子健康申告書を記入する必要があります。 https://imuga.immigration.gov.mv/ethd

モルディブ観光
リゾートの再開日程を含むVisitMaldives の最新情報: https://visitmaldives.com/en  
See you soon ビデオ: ​https://bit.ly/2VbrOVu

モルディブ観光省
観光関連の最新情報や規制に関する情報 https://www.tourism.gov.mv
ガイドラインビデオ: ​https://bit.ly/2VbrOVu

モルディブ民間航空局
モルディブへ渡航を計画している方のための重要な通知です。
モルディブに運航する航空会社、空港関連当局、旅客に規定を与える最新の航空輸送に関する通達です。
https://www.caa.gov.mv/rules-and-regulations/air-transport-circulars

在モルディブ日本大使館
在モルディブ日本大使館の情報と連絡先
https://www.mv.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 

                   

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